汎用リーマンがいく

団塊ジュニア世代、某旧帝大卒、都内勤務の適当・汎用サラリーマンです。社畜、社会、世相、娘の中学受験など何でも楽しく語ります。

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国境が信頼関係の物理的限界ラインなのか?

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まあ、当たり前なのですが、国境って国と国の境目ですね。

その境目があるから、いろいろな争いが起きます。

無ければ多くの争いがなくなりそう。

「国」ってどんな単位?どんな括り?

民族であったり、宗教であったり、歴史の成り立ちから多民族であったり、多種多様です。

よく考えたら国っていうグルーピングってそんなに固執するようなものではないかも。

核兵器禁止条約に、核保有国が不参加なのは自分が核兵器を手放せないからだと思うけど、その背景は互いの不信感ですよね。

歴史的にみても国って色々変遷しているし、案外、世界統一国家って提唱する価値あるかも。

テロを起こす意味もなくなりますし(^_^)

と、ここまでが理想論。

僕は、やってみる価値あると思いますが、実際、無理でしょうね。

人間って、利害対立がないと生きていけない生物なんですかね。

でも、家庭など個々では、平和で平穏な生活を望んでいますよね、大概は。

これが国レベルになると、なぜ変わる?

やはり不信感⁉️

個人個人のレベルが互いの不信を無くすにはどうすればいいか、を考えるのが先決なんでしょうね。

確かに隣人とですら不信感を取り除くのは難しい。

いわんや他国の人をや。。。ですかねぇ。

人と人との信頼関係は、ある物理的限界があるのかもしれません。

ではまた(^^)/

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